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皆さんこんにちは
...と言っても、このブログを見ている奇特な方はまだいませんがね(笑)

ま、備忘帳替わりに書いていくことにします。

世間一般に今年のGWは飛び石連休のところが多いそうですが、何故か私の会社は土曜日から9連休です。
これは不景気による仕事量の減少を見越していたのかもしれませんね。

休日だから時間がある...というわけではありません。

6歳の長女が遠足だったのでバタバタと用意をする手伝いをし、それが終わると「kazu君を耳鼻科に連れていくからついてきて。」との嫁さんの言葉に拒否する権利はありません。

耳鼻科での診察も終わり会計を待つ間、車にkazu君と待つことに...。

いきなり車内に漂う芳しい香り

嘘だろ~

ズボンを脱がせると大量のウ○コが...。

悪戦苦闘しながら終わった後、残ったのは汚れたチャイルドシートのクッションと大量のゴミと香り...

戻ってきた嫁の評価は「20点」ということでした

育児は本当に大変だ~。
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さてさて、ブログを始めたのは良いのですが、よくわからないので気分転換をしようと玄関に行きました。
我が家には温室はありませんので、飼育は常温で行っています。

私が住んでいる所は、気温が低いのかまだまだ越冬した個体は起きようとはしていません。
エサも一応入れていますが食べた形跡もなく綺麗なものです(-_-;)

そんな中、越冬した本土ヒラタのオスが動いていたので監視ペアリング(一般的に言うところのハンドペアリング)をしてみました。

経験は一度もなく、ネットの記述だけが便りです。

手順な下記のようにする予定でした。

1.まずは百均で買ってきた「レンジで作る枝豆」の容器にオスを投入。
落ち着くまでに雌をホジホジ。
2.雌を少し離しておいてゆっくりと割り箸等で雄の触覚の下に雌を押し込む...。

1は問題なく進み2に進もうと雌を入れた瞬間、雄の大顎がうごきました。《゚Д゚》ヒエエエエ.....!
[大丈夫...。大丈夫...。」

割り箸でゆっくり雄のもとに移動させていると「ガキッ!」という音と共にDV開始・゚゚・.(/□\*).・゚゚・

結局雄の顎を縛って数日様子を見ることにしました。

他の方は雌殺しの恐れがある種はどうやってペアリングしてるのかなあ...。
日々勉強です。

皆さんはじめまして。

2012年の夏にクワガタ好きの先輩から、軽~い気持ちでオオクワを頂いてから
クワガタにはまってしまった2人の子持ち男です。


超アナログ人間の為、ここまでくるのに1時間以上かかってしまいました...。( ´Д`)

画像のはりかたもわかりませんが、今日からできる範囲でやっていこうと思います。

それでは、まずは半年で100ヒット目指します(笑)



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